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「ニュースで英語術」 はラジオで放送中。スマホでも聞けます

こんにちは。

 

2009年から2017年3月まで、NHK の Eテレ で「ニュースで英会話」という語学番組が放送されていました。

 

メインMCは同時通訳者として有名だった鳥飼久美子さん。現在は大学で英語の教授法を教えていらっしゃいます。

 

文科省に対して、日本の英語教育への提言を行っていて、私は鳥飼さんを尊敬しています。

 

 

さて、この番組の良いところはテレビび放送されている番組内容も良いのですが、番組に連動したとても良いサイトを持っていたことです。

 

ここで週に5回、1回1分程度のニュースが紹介されていました。テキストが日本語と英語があり、リスニング用の音声もありました。英語のトレーニングに使える素晴らしいサイトでした。

 

 

私はおそらく、2014年くらいからこのサイトのことを知り、時間のある時に、リーディングやリスニングの教材として利用していました。

 

そして、私の担当する英語講座の受講生にも紹介し、このブログでも何度も取り上げました。

 

でも、この番組が2017年3月に終了し、とてもがっかりしました。

 

2017年4月以降は似たような番組が登場し、サイト上に週5回、1回1分程度のニュースが掲載されました。ただ、こちらは音声がなく、利用しにくくなっていました。それで、このサイトを利用することはやめていました。

 

 

 

ところが、数日前、このブログを見てくれている谷口さんから貴重な情報を受け取りました。谷口さん、ありがとうございます。

 

月曜日から金曜日までの周5回、5分間のNHKラジオ番組で1分程度のニュースの音声が聞けるという情報です。

 

毎日ラジオを聞かなくても、NHKラジオアプリを入手すると、「聴き逃し」番組は1週間は配信されています。

 

この機能は使えます。

 

 

例えば、週末に、その週に放送された1回5分のニュースをすべて聞いても25分間です。

 

それぞれ最後の1分間にニュースの音声が流れるのですが、それまでの4分間の内容もとても優れています。

 

「誰の声かしら?」と思って聞いていると、「たかまつたまこ」と名前をおっしゃいました。

 

「高松珠子」さんです。

 

この方は日本の同時通訳者・逐次通訳者としておそらくトップ中のトップ。私は一度、外国記者クラブでの記者会見時の逐次通訳を聞いて、衝撃を受けました。

 

その高松さんが5分間ニュースを解説してくださっています。(週によっては他の人かも)

 

これはすごい。

 

ぜひ、英語力を伸ばしたいと思っている人は、NHKラジオの「世界に発信!ニュースで英語術」を聞いてみてください。

 

 

 

 

 

 

author:eiko, category:英語スキル, 05:51
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「鬼滅の刃」のアニメがテレビで放送されました

こんにちは。

 

今日も素敵な秋の空です。

 

さて、先週の土曜日(10月10日)と昨日(10月17日)の2回にわたって、フジテレビ系列で「鬼滅の刃」(きめつのやいば)のアニメーションが放送されました。

 

 

第一夜の放送時間は2時間。タイトルは「兄妹の絆」です。

 

これまでにテレビアニメとして放送された第1回から第5回のエピソードがまとめられたものだそうです。

 

ここで、主人公の竈門炭次郎(かまど・たんじろう)と妹の禰豆子(ねずこ)が登場します。そしてなぜ禰豆子が鬼になってしまったのかが明らかにされます。

 

 

第二夜の放送は3時間。タイトルは「那田蜘蛛山編」です。

 

テレビアニメの第15回から21回のエピソードがまとめられています。

 

ここでは炭次郎の仲間との出会い。鬼との闘いが描かれています。

 

 

吾峠呼世晴(ごとうげ・こよはる)原作の漫画は少年ジャンプに2016年から2020年5月まで掲載されていました。

 

全205話です。単行本としてはこれまで22巻が発行されています。もう1巻か数巻で単行本も全話が掲載されるそうです。

 

これは私の個人的な好みなのですが、最終話が描かれていない連載中の漫画を読む気になれません。漫画によってはいつ終わるか分からないものもあります。いつ新作が出るかを待つのが本当のファンなのでしょうが、私には耐えられません。

 

今回、「鬼滅の刃」に興味を持った理由の一つは、これが完結しているからです。

 

さて、私の好みはどうでも良いので、紹介に戻ります。

 

 

テレビアニメは2019年の4月から9月まで全26話が放送されたそうです。

 

まだ、物語のすべてが描かれていないため、今後また新作アニメが放送されるのでしょうね。

 

 

「鬼滅の刃」が大ブームとなっているため、もちろん劇場用アニメも公開されました。これでさらに人気が高まっています。

 

こちらは「鬼滅の刃 無限列車編」というタイトルです。

 

 

 

さて、10月10日と17日に合計5時間放送されたテレビアニメの感想です。

 

はじめのエピソードと最後のエピソードを2時間程度見ただけなのですが、やはり人気の秘密がよく分かりました。

 

原作者の吾峠さんの独特の感覚がすごい。

 

言葉の選び方が独特です。竈門炭次郎に禰豆子です。漢字がまず美しくて個性的。

 

「かまどたんじろう」と「ねずこ」。この言葉の響きもすごい。

 

ビジュアルもそれは魅力的。

 

大正時代の日本の設定なのですが、登場人物の服装が素敵。風俗の描き方も郷愁を誘う風情。

 

そしてテーマは失われた家族の絆と友情です。

 

殺しあう人と鬼の関係が悲しい。鬼となってしまった者が哀れ。

 

笑いもあるし。

 

 

人気が出るのは当然だと思います。

 

それにしても社会現象となっているのはすごい。

 

劇場版アニメも見に行きたいと思いました。

author:eiko, category:映画・TV・CDの紹介, 05:38
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音読スピードを上げる3つの方法

こんにちは。

 

気持ちの良い秋の朝です。

 

さて、今日は音読スピードを上げる3つの方法を紹介します。

 

 

目の動かし方

 

音読スピードが上がらない理由の一つは、単語をうまく読めずにつっかえてしまう、ストップしてしまう、読み間違えてしまうということが挙げられます。

 

この場合、目の動かし方に問題があることが考えられます。

 

まず、読むテキストと目をぐっと離してください。両手を伸ばしてテキストを読む感じ。そして、3つくらいの単語に焦点を当てるのをやめて、8つくらいの単語を見るようにしてください。

 

3語くらいを声を出して読んだら、目を右にゆっくりと動かし、いつも8語くらいを見ている感じが適当な目の動かし方です。

 

 

のどの開き方

 

日本語はのどを締め付ける発音をする言語です。滑舌の良い日本語というとかなりのどを締め付けています。

 

鏡で顔を見ると、かなり顔の筋肉が動いているのが分かります。

 

英語はのどを開いて発音する言語です。

 

日本語の発声法を英語の発声法に変えるには、顎を下げて、口の中にドームを作り、のどの奥から大きく「あー」と3回言う練習をすると良いです。

 

低くて響く力強い音が出ればOKです。2メートル先にも届く声。弱弱しい音ではまだ十分ではありません。

 

そして、音読する際、口や顎を大きく動かします。それと同時に、声は口先から出すのではなく、のどから出すように心がけます。

 

 

口の動かし方

 

黙読の際、情報を頭にインプットするには「区切り読み」が良いのですが、音読の際はこの方法は忘れてください。

 

私は、音読では意味が分からなくても良いとしています。こちらは運動神経の強化。トップスピードで、一分間あたり150ワード以上を目指します。

 

それで、音読の際は、ピリオドまで一気に読む。どうしても息が続かない場合は途中のコンマのところで切ることもありますが。

 

そして、口はずっと動かしています。休みません。

 

 

 

以上、3つの方法で読むと、一分間あたり130ワードくらいがトップスピードだった人も、150ワード以上で楽に読めます。

 

そして、音がシャープで、とてもナチュラルな英語の発音・リズムとなります。

 

ぜひ試してみてください。 

author:eiko, category:英語スキル, 05:38
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明日(10月17日)はセミナーを開催します

こんにちは。

 

明日の土曜日に「うねざき式」のセミナーを開催します。

 

午後の回では「サイトラと区切り読みをマスターしよう」、夕方の回では「英日通訳:メモ取りのトレーニング」を行います。

 

それぞれの回に数名の方に参加していただけます。

 

興味のある方は参加を検討してくださいね。

 

詳細は「うねざき式」の「セミナー案内」にアクセスください。

 

 

10月17日(土)14:00−15:30
10月第1回セミナー「サイトラと区切り読みをマスターしよう」
英語力を身につけるためには4つのプロセスがあると思っています。
「英文を英文のままで読み・聞き」して、「その情報を理解」して、「記憶として英語で定着」させ、「英語で話す・書く」するの4つです。今回はこの中で「英文を英文のままで読む」能力の強化として「サイト・トランスレーション(サイトラ)」と「区切り読み」のトレーニングを行います。
*対象レベル:全ての方に参加いただけます。

 

10月17日(土)16:30−18:00
10月第2回セミナー「英日通訳:メモ取りのトレーニング」
英語を日本語に通訳する場合、どのように話者が語った内容を頭に記憶するかが重要ですその助けとして、ノートに短くメモを取ります。今回は、このメモ取りのスキルを中心にトレーニングします。

*対象レベル:上級(英検準1級、TOEIC800点以上の英語力をお持ちの方)

場所:トモコーポレーション会議室
 

author:eiko, category:英語スキル, 06:58
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雑草と言われる愛らしい草花

こんにちは。

 

今日は、秋に咲く雑草と言われている草花を紹介します。

 

個人的には、花屋で目にする華麗な花々より、こちらの可憐な草花が好きです。

 

 

まず、紹介したいのが「かたばみ」です。

 

黄色とピンク色があります。

 

 

葉の形はクローバーによく似ています。こちらは黄色の「かたばみ」です。

 

 

 

そしてこちらがピンク色の「かたばみ」です。日中はこんな感じ。

 

ところが、夕方になると、花が閉じるのです。

 

 

同じ場所の「かたばみ」です。夕方にはこんな形になります。驚きです。

 

 

 

 

こちらも秋の野原でよく目にする草花です。こちらは「いぬたで」です。

 

 

 

こちらは皆さんよくご存じの花ではないでしょうか。「つゆくさ」です。

 

 

最後に紹介するのは「ぶたな」です。なぜこんな名前になったのかしら。

 

タンポポによく似ています。背丈がひょろ長いところが違います。それに春ではなくて、秋の花です。

 

 

 

私がこれらの「雑草」を名前で呼べるのは、スマホに入っているアプリのおかげです。

 

「Google フォト」というアプリには写真で撮った草木の名前を教えてくれる機能があります。

 

数年前、ジャパネットタカタがあるスマホを販売していて、そこで「草木の名前が分かりますよ」といってあるアプリを紹介していました。そのアプリは入手できなかったのですが、こういうことができるアプリがあるんだと分かり、Google フォトにたどり着きました。

 

とてもありがたいです。

 

 

author:eiko, category:花や木, 05:39
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秋の七草とお茶花は風情があります

こんにちは。

 

今日から秋の草花を紹介します。

 

まずは「秋の七草」です。

 

覚え方は「おすきなふくは?」です。

 

おみなえし、

すすき、

ききょう、

なでしこ、

ふじばかま、

くず、

はぎ

 

これで秋の七草の名前を覚えられます。

 

 

数日前、風越山荘に行って、このうちいくつかの草花を見てきました。

 

写真を撮ったのは「ふじばかま」です。

 


 

こういう花なんですね。

 

 

 

さて、この時期に「お茶花」と言われる草花も咲いています。

 

お茶席でよく活けられているので、お茶花と呼ばれています。

 

その代表格は「ほととぎす」ですね。

 

 

とても印象的な花の形です。風情があります。

 

 

こちらは「むらさきしきぶ」。小ぶりなので「こむらさき」と呼ばれています。

 

こちらも趣があります。

 

 

 

それに加えて、こちらの草木も紹介します。

 

 

こちらは「がまずみ」です。

 

今の時期、たわわに赤い実がなっています。鳥がこの実を食べるそうです。

 

春先に可憐な白い花を咲かせます。

 

春も秋も楽しめる草木なんです。

 

 

 

 

 

 

author:eiko, category:花や木, 05:26
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10月13日は「サツマイモの日」です

こんにちは。

 

おとといと昨日の2日間、安芸高田市にある「風越の家」(愛称)で過ごしました。

 

風越山という山のふもとにある家族の家を民家再生して利用しています。

 

 

秋の草花がたくさんあって、それは幸せな気持ちになりました。

 

草花の紹介は明日から行いますね。

 

今日、紹介したいのは「サツマイモ」です。

 

 

 

昨日、サツマイモを収穫しました。

 

偶然ですが、昨日(10月13日)は「サツマイモの日」でした。

 

 

5月27日に10株ずつ、3品種のサツマイモを植え付けたところ、そのうち「パープルスイート」という紫芋(むらさきいも)を収穫することができました。

 

 

こちらが3株分です。それで30くらいとれたので、1株から10くらいのサツマイモが収穫できるのですね。

 

 

 

私は「サツマイモ」の話をするのが大好き。もちろん、食べるのも大好きですが。

 

16世紀にコロンブスたちが南米に行き、そこで見つけた植物の一つがサツマイモです。

 

それをかなり早い段階でヨーロッパや中国では食物として利用していたのですが、日本への導入は18世紀中ごろです。

 

 

17世紀くらいには中国には伝わっていたらしいです。

 

それが中国と関係を持っていた琉球王国に伝わり、琉球王国を事実上支配していた薩摩藩が作づけ方法を入手。

 

薩摩藩はサツマイモの作り方を藩外へ伝えることを固く禁じていました。

 

どうも飢饉になっても、薩摩藩は飢える人がいないらしい、という情報が他の藩に伝わった後も、その情報を取りに行った人は帰ってこれなかったと言われています。

 

八代将軍吉宗の使者や石見銀山の代官の使者、それに大三島の僧侶などが薩摩藩に行って何とか種芋を持って帰りました。ほぼ同じころです。18世紀の中ごろです。

 

それ以来、日本中で作られるようになりました。

 

江戸時代中期以降、飢饉に苦しんだ人々はサツマイモによってかなり多くの人が救われたと言われています。

 

第2次世界大戦中もサツマイモによって多くの人が飢えをしのぐことができました。

 

 

 

さて、作りやすく栄養価も高いサツマイモが今、日本以外でも人気を博していると報道されていました。

 

同じアジアでも、香港などサツマイモを食べる習慣のなかった人々に「ファッショナブルなフード」となっているというのです。

 

 

イチゴやコメと同じく、国や県が力を入れて品種改良を行っています。続々、新品種が生まれています。

 

先週だけで、いろんな番組でサツマイモが取り上げられているのを目にしました。

 

 

「ほくほく系」の鳴門金時や「ねっとり系」の安寧芋、紅はるかが人気だそうです。

 

 

サツマイモのファンとしては、今の人気がとてもうれしいです。

 

 

author:eiko, category:花や木, 10:53
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中区図書館に「除菌BOX」が登場

こんにちは。

 

1週間くらい前、予約していた本が中区図書館に届いたと聞いて、受け取りに行きました。

 

借り出して、図書館から出ようとしたら、入り口(出口)近くに見慣れない「箱」がありました。

 

何かなあと思って近づいたら、「滅菌機」だということが分かりました。

 

「除菌BOX」という名前です。

 

 

中国や韓国で、お札や本を除菌BOXに入れて、除菌していたところを何度かテレビのニュースで見ていたので、私が使う図書館でもこの機械が導入されないかなあと思っていました。

 

 

この箱の中に本を数冊同時に入れることができます。

 

それで、入れている時間は何と45秒のみ。

 

それで果たして除菌できるのか、疑問ですが、効果を信じて4冊の本を入れました。

 

 

どうなんでしょうね。

 

ちょっとうれしい。

 

 

author:eiko, category:-, 05:05
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今年はじめてのキンモクセイの香り

こんにちは。

 

1週間くらい前、ある公園を歩いていると、甘い香りに包まれました。

 

今の時期、この香りはキンモクセイです。

 

香りの漂っている方を見ていると、ありました。やはりキンモクセイでした。

 

 

キンモクセイ素敵なところは、花自体はあまり目立たないのに香りが特徴的なこと。

 

そして、このつやつやとした肉厚な葉です。

 

 

今年初めてのキンモクセイを見て、気分が浮き浮きしました。

 

 

author:eiko, category:花や木, 05:56
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ライティングを行うことで得られる効果

こんにちは。

 

昨日とおととい、ライティング問題への対処方法、ライティング問題への準備方法を紹介しました。

 

今日はライティングを行うことで得られる効果を説明しますね。

 

言い方を変えると、「ライティングを行うことで英語力向上にどんな効果があるのか?」です。

 

 

私は10年以上、英語力強化法のポイントを探してきました。

 

それで、効果がある可能性のあるトレーニング方法を、自分で試したり、私が主宰している英語力強化講座や個人レッスンに活用してきました。

 

通訳の3技能である「サイト・トランスレーション(サイトラ)」「シャッドーイング」「リプロダクション(リプロ)」が、通訳を目指す人だけでなく、英語力を伸ばしたいと思っている人に大変効果があることが分かりました。

 

私が想像していた以上に「プロソディ(正確な発音と自然なリズム)」が重要であることも分かりました。

 

 

昨年秋から、英語力強化講座や個人レッスンにライティングを積極的に取り入れました。

 

毎回、レッスンの初めに2分間のスピーチを行っているのですが、そのスピーチ原稿を必ず書いてもらっています。

 

その際、規定のフォーマットで作成します。

 

「150ワード程度」「2つの要素」「導入、本論、結論」が中心となるフォーマットです。

 

他には、「導入と結論は同じ内容とする」「パラグラフの最初にそのパラグラフの結論を述べ、その後、そのサポートとなる文章を書く」があります。

 

手書きではなく、PCのソフト「Word」で原稿を書き、それをメールで私に送ってもらいます。

 

その際、文字数をカウントし、原稿作成にかかった時間を書いてもらいます。

 

ライティング用のテキストを1冊紹介していますので、そちらも購入してもらっています。

 

 

 

さて、上記の方法で約1年間、ライティングを取り入れたレッスンを行ってきました。

 

すると、もちろんライティング力がつき、スピーチ力がついた方が多かったのですが、それに加えて、英語力全体が大幅に向上した方が多くありました。

 

アウトプットの英語力であるライティングをトレーニングすると、インプットの英語力であるリーディングも伸びるのです。

 

読みが深く、正確になります。

 

リーディングは英語力の根幹ですから、リスニングも含めて英語力全体が向上する。

 

 

 

この発見は私の想像を大きく超えていました。

 

 

質問に戻ります。

 

「ライティングを行うことで、英語力向上にどんな効果があるのでしょうか?」

 

ライティング、スピーキングだけでなく、リーディング、リスニングもあわせて英語力全体が大幅に向上します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

author:eiko, category:英語スキル, 05:08
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