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冬の縮景園というと「こも巻き」.。ことしの「こも外し」は3月3日です。

こんにちは。

 

昨日、梅の花のことに触れたので、縮景園に行きたくなりました。

 

縮景園はこの時期が一番美しい。

 

3月5日の「啓蟄」(けいちつ)頃になると、冬の風物詩である松の木の「こも巻き」が外されるので、それまでに縮景園にもう一度行きたい。

 

今年の「こも外し」は3月3日(金)でした。392本の松に巻いた「こも」をこの日外します。

 

 

 

「こも巻き」は本当に素晴らしい。

 

見た目も素敵だけれど、その趣旨が抜群。

 

松は害虫に弱い木です。それを守るために冬の間巻くのが「こも巻き」。

 

冬の間、この暖かい空間に害虫が卵をうみ、そこに留まっています。

 

その「こも」(藁で編んだござ状のもの)を、啓蟄の頃に外して、焼くと、害虫を駆除できるという優れもの。

 

江戸時代から活用されていた自然な殺虫方法です。

 

「害虫」と呼ばれる虫には申し訳ありませんが、すごい技ですよね。

 

このところ、「こも巻き」の趣旨を日本語と英語で書いている庭園が多いように思います。

 

昨年冬には岡山の後楽園で立て看板を見かけました。

 

後楽園の「こも巻き」の説明。日本語と英語。

 

縮景園の「こも巻き」です。

 

こちらも縮景園の松と「こも巻き」。冬の風物詩です。

 

 

 

 

 

author:eiko, category:花や木, 05:38
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梅の花があちらこちらに。ボケの花も咲き始めています

こんにちは。

 

春を感じる日差しとなってきました。

 

この頃になると、街のあちらこちらで梅の花の香りがします。

 

控え目で上品な香り。佇まい。

 

 

ボケの花も咲き始めているようです。

 

春を感じます。

 

 

あー、縮景園に行きたい。

 

 

こちらは金沢の梅です。

author:eiko, category:花や木, 05:33
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リスニング時にはサイレント・シャドーイングが良いですよ

こんにちは。

 

ようやく春を感じる頃となりました。

 

 

さて、昨日はリーディング時に、頭の中で音声化する「サイレント・リーディング」が効果的であると紹介しました。

 

今日は、リスニングの時も、頭の中で音声化する「サイレント・シャドーイング」が効果的であるので、こちらを紹介します。

 

このところの私の実感なのですが、日本の英語教育にかけているのは「音声」なんだと思います。

 

言語を習得する際、文字情報よりも音声情報が重要だと思います。

 

ところが、日本で英語を学んでいる人が、ほとんど声を出してトレーニングしていないのは残念です。

 

音声を聞くだけではだめ。自分で音声を発さないとだめなんです。

 

テキスト付属のCDの音声など、音源に合わせて、テキストを音読、シャドーイングすることをお勧めします。

 

それで、シャドーイングが出来るようになったら、頭の中でシャドーイングします。

 

これを「サイレント・シャドーイング」と呼びます。

 

「サイレント・シャドーイング」は電車の中でも、試験会場でも、どこでも出来るのがありがたい。

 

 

「サイレント・シャドーイング」してリスニングすると、_擦暴乎罎靴栃垢ことができる 日本語や感想を入れることが出来なくなる より情報が記憶されやすくなる。

 

「サイレント・シャドーイング」を行いながら、その内容を「視覚化」するように努めると、まるで映像のようにその内容が浮かぶことがあります。

 

こうなると、とてもリスニングが楽。ぜひ、この境地を味わってもらいたい。夢ではありません。

 

 

「サイレント・シャドーイング」がスムーズにできるための訓練として「シャドーイング」(実際に声を出す)のトレーニングを行います。

 

「シャドーイング」を続けると、音声改善につながるのも良い点です。確実に、自分の発音・リズムがよくなります。

 

3語くらい遅れて「シャドーイング」することをお勧めします。

 

 

ただし、私は「シャドーイング」しながら、その内容の意味を把握する必要はないと思っています。

 

「シャドーイング」は通訳技法のために導入されたスキルのようです。同時通訳をするためには、「声を出しながら、聞こえてきたことを理解する」というかなり複雑な情報処理が必要ですが、同時通訳を行う以外に、この情報処理を行う状況は考えられません。

 

では、なぜ「シャドーイング」を一般の英語学習者が行うかというと、「サイレント・シャドーイング」の訓練となるからです。

 

そして、「サイレント・シャドーイング」を行うと、聞いた内容がはっきりと記憶に残るからです。

 

 

TOEICのリスニングなど、1分間に160から180ワードくらいで話されている音声を「1回」で理解するには、日本語に変換してリスニングするのはまず無理です。同時通訳者のみが可能です。

 

一般の英語学習者は、「英語のまま」リスニングするしかありません。

 

その際、「サイレント・シャドーイング」のスキルを活用して、聞いてみてください。

 

私が行っている英語強化法を受講している人の事例だと、ほとんどの人に効果があるように思われます。

 

なれれば、頭に負担はかかりません。

 

 

さて、TOEICのリスニングです。

 

ぜひ、ずっと「サイレント・シャドーイング」を行って解答を選択してください。

 

用紙に書かれた質問や選択肢を「ぼーと眺めながら」、「サイレント・シャドーイング」で聞くことに集中してください。

 

リスニングの得点が伸びない人の場合、|姥賣呂ないため、理解できない ∧庫[呂まだ弱いため、理解できない ナチュラルスピードの音声が聞き取れない ぞ霾鵑鯀阿ら処理する「区切り読み」「区切り聞き」ができない テ本語に変換している などの理由が考えられます。

 

これに加えて、Δ靴辰りと聞くことに集中していない、という事例があります。

 

 

英語が母国語でない私たちは、まず「しっかりと聞くことに集中する」「しっかりと読むことに集中する」ことが大切なのだと確信しています。

 

「スキャン」「スキム」「斜め読み」「速読」は、ある程度の英語力が身についた後で、行うべきスキルだと思います。

 

愚直に「しっかりと聞き」「しっかりと読む」ことに集中することが、TOEICの得点を伸ばすことにつながり、その使った時間とエネルギーが英語力強化に反映されると確信しています。

author:eiko, category:英語スキル, 05:08
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リーディングの時はサイレント・リーディングが効果的

こんにちは。

 

このところ、TOEICのテキストを使って、英語力を伸ばすトレーニングの指導をよく行っています。

 

単にTOEICの得点を伸ばすだけでなく、英語力が伸びる方法です。

 

それで、数カ月、さまざまな方に指導して、予想以上の効果を実感しています。

 

 

ポイントは「サイレント・リーディング」。

 

リーディングする際に、頭の中で文章を音声化して読むことです。

 

結論から言うと、400点くらいの方も990点を目指す方も、リーディング問題はしっかりと読むことが最も有効なんです。

 

TOEICは問題数に対して、時間が少ないので、文章を読むことはできない、ざっくりと読む「スキム」などをするべきだと、よく解説されていますが、私はそうは思いません。

 

英語が母国語でない人は、やはりしっかり読むことからはじめるべきだと考えます。

 

試験会場で、音読することはできないので、「サイレント・リーディング」。英語力を伸ばしたいなら、自宅でリーディングする時も、「サイレント・リーディング」をして読むことをお勧めします。

 

 

 

では、具体的にどうやってTOEICを行うかを説明しますね。

 

リーディングのパートであるPart5(30問), Part6(16問) は文法と語彙の問題です。

 

どちらも、文章の一部が欠けているので、その文章の一部に入るものを選択するというのが問題です。

 

私のお勧めは、この問題をまず、1回しっかり読む。穴のあるところはそのままにして、しっかり読む。

 

この時に、この文章の意味や文構造を把握しようとします。

 

その後、2回目に読む時は、穴のある箇所の前後を注意して読んでいきます。この時は、その穴の箇所に入る品詞や文法項目を想像して、選択肢から選びます。

 

この作業はそこまで時間がかかりません。

 

頭の中で音声化する(サイレント・リーディング)することで、リズム良く解答して行けます。

 

30秒あると解答できます。

 

ただし、同じ品詞の名詞や動詞が選択肢にある場合、どの単語を選ぶかでかなり時間をかけてしまいます。もう少し、時間をかければ、正解が得られるような気がして。

 

ここの見切りが大切です。さっと、4つの選択肢を読んでみて、適当と思われるものをさっと選択します。

 

間違っていてもかまいません。大切なのは、スピードです。

 

 

Part6は同じ問題が長文の中にいくつか入っている形式です。

 

私のお勧めは、まず、この長文をしっかりサイレント・リーディングする。

 

そして、穴に関係する箇所をもう一度しっかりと見て、品詞や文法項目を想像して解答していきます。

 

 

うまくいくと、この2つのパート(回答数30問と16問)の46問を1つ30秒で行うことが出来ます。

 

すると23分。

 

この2つのパートを25分程度で行うと、長文読解のPart7(54問)を行うために50分間確保できます。

 

 

 

さて、Part7の解答方法です。

 

こちらを行う際、まず、さっと質問に先に目を通しておきます。すぐ忘れてもかまいません。ここで質問を見ておくことで、長文の内容がうっすらと想像できることがあります。

 

次が重要です。

 

長文をしっかりとサイレント・リーディングで読んでいきます。

 

1つのパラグラフを読んで、解答をしようとするのはお勧めしません。

 

全力で、集中して、長文の内容を頭に入れるのが最も重要なんです。

 

この作業に注力します。

 

 

上記の方法でTOEICのテキストを使ってトレーニングすると、必ず英語力が伸びます。

 

400点くらいの得点の方は、日本語に変えず、英語だけで読んでいく「サイレント・リーディング」ではあまり内容が把握できないかもしれません。内容がぼんやりとしか分からない。

 

でも、続けてください。そうすることで、だんだん、英語のままで理解できるようになります。

 

指導する方は400点くらいの方には2つの点をぜひアドバイスしてください。

 

|姥譴鬚燭さん覚える。単語が少ないため、得点が伸びず、英語が読めないからです。

 

 

Part5を行う際に、重要な文法項目をアドバイスしてください。例えば、穴に入る品詞、その文章の主語(S)と動詞(V)が何か、「句」と「節」の違いなどです。

 

単語が増えて、文構造が理解できるようになると、英語が楽しくなります。そして、TOEICの得点が伸びます。

 

そして、最終的に英語力が伸びていることに気がつきます。

 

 

 

リーディングの際は「サイレント・リーディング」で音を頭にしっかり入れる。リスニングの際は「サイレント・シャドーイング」で音を頭にしっかり入れる。

 

リーディングもリスニングも「音声」を味方にするのが、英語力をつけるための鍵なんです。

 

author:eiko, category:英語スキル, 05:47
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日本酒好きな女性には「Osakeテラピー」をお勧めします

こんにちは。

 

広島在住で日本酒好きな女性に耳寄りな情報があります。

 

広島県酒造組合が日本酒のプロモーションのために行っているイベント「Osakeテラピー」の会員となることです。

 

条件は女性であること。

 

興味のある方は「広島県酒造組合」のサイトにアクセスください。

 

年に数回、日本酒関連のイベントに参加できます。

 

春になると、各蔵の蔵開きの会の案内などがあり、それは楽しい。

 

 

3月11日(土)の午後にはリーガロイヤルホテル広島で「2017年春のOsakeテラピーOGパーティ」が開催されます。

 

今年のレクチュアラーは日本酒を海外に紹介する企業「Rainbow Sake」 の代表取締役である菅波葉子さん。

 

ハワイ州、シンガポールを中心に酒蔵数社の代理として現地に出向き、PR及びセールス活動のサポートを行っています。

 

海外の日本酒事情が聴けそうで、楽しみ。(私はこの日は他の行事があり、参加できないのが残念)

 

 

各蔵の女将さんや女性従業員の方がイベントの企画・運営を行っています。

 

とても温かい会です。

 

日本酒好きな女性はぜひ。

 

 

author:eiko, category:日本酒・水, 05:39
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宮島に新しいレストランが続々登場

こんにちは。

 

数日前に宮島を訪れました。

 

このところ、表参道商店街で店舗の改装工事が多く見られます。

 

3月1日からのハイシーズン前に、店舗の形態を変更し、新しい形での販売を考えているお店が多いのだと思います。

 

 

新しいお店は、桟橋から表参道商店街にかけての主な通りだけでなく、宮島の至る所で開店しています。

 

例えば、小高い丘の上のとても見晴しの良いところにカフェが開店していたり、町屋通りに宿やイタリアンの店が開店していたり、宮島水族館近くにイタリアンの名店が開店していたりします。

 

 

宮島で食のバリエーションが増えるのがありがたいので、レストランが開店するのがとても嬉しい。そして、その店が夜もあいているのが、特に嬉しいです。

 

宮島は夜と早朝が素敵なので、食泊分離(朝食のみとか素泊まり)の宿に泊って、夜は自分でどこかに食べに行けると最高です。

 

その選択肢が増えているのが嬉しいですね。

 

 

英語の情報誌を読んでいたら、広島市内の天ぷらの名店「津久根島」の宮島店が開店していることが分かりました。

 

厳島神社の出口からすぐの場所のようです。楽しみ。

 

 

それと、「島飯 縁」(えにし)という店の紹介を錦水館の若旦那がブログで紹介していました。こちらも注目。

 

楽しみです。

author:eiko, category:観光地の紹介, 05:12
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NHK番組「神の手を持つ絵師 若冲」にくらくらする

こんにちは。

 

2月17日(金)の朝、何気なくNHKプレミアムをつけていたら、伊藤若冲(いとう・じゃくちゅう)の生涯をドラマ仕立てとした番組が流れていました。

 

朝9時から約2時間の番組でした。頭が切れたのが残念ですが、9時半くらいから最後まで録画して、後で時間のある時に見ました。

 

2001年に制作された「神の手を持つ絵師 若冲」という番組です。

 

若冲を演じているのが岸辺一徳さん。京都出身の名優である一徳さんはまさに適役。

 

他の俳優さんもそれはぴったりの方ばかり。

 

 

若冲コレクターとして著名なアメリカ人のジョー・プライスさんは本人が登場。若冲愛が伝わってきました。

 

 

素敵な番組でした。

 

 

昨年が若冲生誕300年の年なので、また若冲関連の番組やイベントが相次いでいるのですね。

 

 

私はアートに疎い人間ですが、その私でも若冲の素晴らしさは分かります。

 

 

若冲の作品というと、相国寺(しょうこくじ)に若冲自身によって寄贈され、その後、宮内庁が保有している掛け軸30幅からなる「草花綵絵」(どうしょくさいえ)が有名ですが、もう1つ、とても人気のある作品があります。

 

それは、プライスさんが所有している対の六曲の屏風絵「鳥獣草花図屏風」。独創的な作品です。

 

左の屏風には46種類の鳥が描かれています。そして右の屏風には、大きなゾウをはじめとして29種類の獣が描かれています。

 

1つの屏風が1センチ四方の4万を超える升目で区切られています。近くで見ると、モザイク画のように見えます。

 

 

この番組では、なぜ、この作品がアメリカ人コレクターのプライスさんの手に渡ったのかの経緯が説明されています。

 

1985年ごろ、東京国立博物館の小林忠さんという専門家があまりに特異な作風であるため、長い間、倉庫に眠っていたこの作品を世に送り出そうとしました。すると、上司から「あんな下品な作品は国立博物館に並べられないよ」と拒絶されたそうです。

 

当時、若冲への評価が低かったんですね。それで、プライスさんにこの作品のことを紹介したそうです。

 

隔世の感があります。

 

 

 

 

author:eiko, category:映画・TV・CDの紹介, 05:58
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平和公園のレストハウスを見るとしみじみする

こんにちは。

 

1月28日に片渕須直監督作品「この世界の片隅に」を見に行って以来、平和公園の「レストハウス」を見てはしみじみします。

 

この映画の冒頭、まだ10歳くらいの「すず」ちゃんが、江波から大きな荷を担いで、広島の繁華街を歩いています。

 

この時、「よっこらしょ」と荷物を置いて、眺めたら、「大正屋呉服店」の文字の入った近代的なビルがあります。

 

この建物は1929年に広島に建てられたモダンなビルです。

 

1943年に「燃料会館」と名前を変え、戦争中は事務所として使用されていたようです。

 

現在の平和公園内で「原爆ドーム」を除くと、このビルが唯一の被爆建物です。

 

現在は、「レストハウス」という名前で、インフォメーションセンターなどが入っています。

 

 

下の写真は、「原爆の子の像」の近くから撮影した現在の「レストハウス」。

 

近くで見ると気がつきませんが、このくらい離れてみると、かなりモダンなビルであることが分かります。

 

このあたりは戦前、広島の繁華街でした。

 

 

「この世界の片隅に」を見ると、現在の平和公園がとても賑やかな場所であったことが分かります。

 

しみじみします。

 

 

 

 

author:eiko, category:映画・TV・CDの紹介, 05:55
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2017年アート・ルネッサンスが開催中

こんにちは。

 

2月18日から26日まで「アート・ルネッサンス」が開催されています。

 

「アート・ルネッサンス」は障がいのある人のアート作品を展示したイベントです。

 

それはパワーある作品がたくさん出品されています。

 

場所は袋町の「合人社ウエンディひと・まちプラザ 北棟4階ギャラリー」です。

 

ぜひ。

 

author:eiko, category:-, 05:41
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2月18日、セミナーを開催しました

こんにちは。

 

2月18日(土)、午後と夕方に2回「うねざき式」セミナーを開催しました。

 

参加してくださった皆さん、ありがとうございます。楽しく充実した時間となりましたね。

 

 

午後の回は「うねざき式」で重視している英語スキル「サイト・トランスレーション」(サイトラ)と「リプロダクション」(リプロ)を身につけるトレーニングを行いました。

 

「サイトラ」は英語の文構造を意識して、情報をインプットするために必須のスキルであり、この「サイトラ」が身についたら、後は日本語に変換せずに読みこんでいく「区切り読み」に移行します。

 

また、「サイトラ」が身についたら、「リプロ」が楽にできるようになります。

 

「リプロ」はスピーキング・ライティングに有効なので、ぜひこちらも身につけたいスキルです。

 

 

夕方の回は「日英通訳技法」トレーニングでした。「日英」を伸ばすにも、やはり「リプロ」が基本となります。

 

このコツを訓練しました。

 

 

今年(2017年)は月に一度の火曜日の夜に「TOEICセミナー」を開催予定です。

 

次回は、3月14日(火)の19時から開催します。

 

TOEICのテキストを使って、リーディング長文問題の解答方法をトレーニングします。

 

素早く、正確に長文を読みとり解答するだけでなく、この方法を行う上で、英語力がつきます。

 

ぜひ、リーディングが弱いという認識の方は参加を検討してください。

 

 

3月土曜日のセミナーは3月11日(土)14時から「縮景園」、16:30から「平和公園」の通訳ガイド実地研修を行います。

 

現在、それぞれ15名の定員に達していますので、キャンセル待ちをご希望の方は「うねざき式」サイトから申し込みください。

 

通訳ガイド実地研修は開催を希望される受講者の方が多いので、夏期にも開催を検討しています。

 

 

 

author:eiko, category:英語スキル, 16:32
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